Spiral Live とタイトルされたクリスマスイベント。 クリスマスソングを中心に黒人歌手によるソロやデュオの様々なレパートリーをお楽しみ頂きました。
12/1(日)~12/21(金)表参道ヒルズ吹抜け大階段にて
12/23(日)-ジャズバンド(豪華なクインテット!)
12/24(月)-黒人女性コーラスグループ
横浜BayQuarter 3F メイン広場 にて
アルピニスト野口健さんプロデュースの真っ白なクリスマスツリーの下で、同じく白のドレスをまとった女性ハーピストによる豪華な演奏。ハープを近くで見る機会は少ないからでしょうか、ショーの開始30分前からかなりのお客様にお待ち頂き、大変嬉しい反響を頂きました。特に若い男性が熱心にご覧になっているのが印象的でした。
12/24(月)-メディアージュ 1Fアトリウムステージ
仙台の老舗ホテル「江陽グランドホテル」でのディナーショーは、今回で8回めを迎えました。毎年様々なスタイルのジャズシンガーによるディナーショーを提供。このホテルは、「東北の美術館ホテル」と言われるほど美術品や調度品が充実。宴会場もとてもゴージャスで、この雰囲気に負けないゴージャスなサウンド、ステージを心がけています。
(1.15 Updated)
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11/23(金)に丸の内オアゾOO広場(おおひろば)にて行われた、黒人3名の歌手達によるステージ。
7人乗りのメルセデス・ベンツV-Classの試乗会や展示会の一環で行われました。新しいファミリータイプということで、男性と女性の混成ユニット、そしてファミリーな雰囲気をより盛り上げるクリスマスソングなど。美しい歌声がロビーに響き渡りました。 >>Meet the V-Class! Campaignサイトはこちら
(12.07 Updated) TO THE TOP
今年で3年目を迎えたWing
高輪のクリスマスツリー点灯式イベント。
今回は黒人女性3名ならではの楽しいプログラムを用意しました。
クリスマスツリー点灯式前のショーでは、MOTOWN好きにはたまらない、スリーデグリーズや、ダイアナロス&シュープリームスのヒット曲オンパレード。ダンスの振り付けもあって迫力のステージ。
そしてツリーが点灯された直後は、クリスマスの名曲「Hark The Herald Angel Sing」をアカペラで。
その後はクリスマスにちなんだ曲を、アカペラや、ポップス風などバリエーション豊かに表現。お客様もとっても楽しんで下さいました。
今年は例年と違って、ワインではなく葡萄を使ったジェラートをお客様に配っていましたが、お子さんや車の運転のある方などにも配慮されていて、素晴らしいアイデアだと感心しました。
これに負けないよう、ステージの最後にはサンタの衣装を身にまとったメンバーからキャンディーやチョコレートの一足早いクリスマスプレゼントもありました!
(11.22 Updated) TO THE TOP
「BiZNEXT」創刊を記念して10/30(火)にメトロスクエア
フラット(大手町サンケイビル前広場)で、イベントを実施。夜の部の目玉がブラジリアン・ミュージックのライブ。秋の気持ちよい夜長にぴったりの本格派ブラジル音楽グループ、Sound
Of Brazilのライブをお楽しみ頂けました。 >>イベントのリポートはこちら
(11.21 Updated) TO THE TOP
8/29にリリースされたKさんの、ヤマザキパンのTVCF曲としても話題のタイトル曲を含むマキシシングル、Birth
of Treasure。3曲目の「To Be With You」のバックコーラスに、黒人女性歌手のブレンダさんとアージーさんをコーディネイト。
セクシーな甘い歌声が印象的なバラードに仕上がっています。
>>Kさんのオフィシャルサイトはこちら
(9.21 Updated) TO THE TOP
夏の野外イベントの締めくくりは、豪華ジャズバンド。女性ヴォーカル、ホーン3名、ギター、ウッドベース、キーボード、ドラムの合計8名編成。
横浜ベイクォーター特設ステージで、オープン1周年記念コンサートを開催。浜風が心地よい、素敵なステージでの演奏は、まさに高級リゾートな気分。
東京をベースに活躍するトップクラスの外国人ジャズメン&女性ヴォーカリストの創り出すグルーヴに会場が酔いしれました。>>横浜 ベイクォーターのサイトはこちら
(8.30 Updated) TO THE TOP
昨年好評だった六本木ヒルズ「アフリカン・ビアガーデン」。今年は「ラテンアメリカ」をテーマにオープン。
4週間週替わりで、メキシコのマリアッチ、アンデス地方のフォルクローレ、キューバのサルサ、そしてブラジル音楽と豪華なラインアップ。
それぞれの国の独特の楽器やリズム。普段音楽と言えば、「西洋音楽」にどっぷり浸かっている私たちにとって、南米の音楽はとてもパワフルで新鮮な響きでした。この期間中ラテンミュージシャンと過ごした時間の中で気づいたことは、「人間と人間の距離感が非常に近い」ということ。
その近さが、「熱い」エネルギーを生むのだということ。
たった3名のユニットながら、プロフェッショナルな彼らは、エネルギッシュな演奏と、絶妙なトーク(日本語!)も交え、とても楽しいステージを作り上げます。
パーティなどにちょっとしたアクセントが欲しいが、BGM風でもなく、ロックでもなく、少し目線の違うものがいいとお考えのプロデューサーの方々。要チェックです。 >> 六本木ヒルズビアガーデンのサイトはこちら
(7.31 Updated / 8.29 Revised) TO THE TOP
日本橋髙島屋8F催事場にて行われている「暮らしを楽しむ
アートの作家展」にて、服飾デザイナー小林シゲキブランドプロデュースによる、バイオリンのミニライブを行いました。
このイベントでは、A&K設立以来初めて尽くしの企画でした。
まず、百貨店の売り場の中の特設ステージで演奏するということ。
二つ目にバイオリンの「生音」だけで勝負した、ということ。
三つ目は、演奏プログラムにすべてクラシック以外の曲を選曲したということ。
いつもPAを通したスピーカーから流れる音に慣れている私たちにとって、この試みはかなり不安でしたが、バイオリンの演奏者の手元から流れる優しい音色はお客様にもとても心地よく響いたみたいで、1曲ごとに頂いた拍手はとても温かく、ありがたい反応でした。
コンサートの間にデザイナーやショップスタッフの方と、バイオリニスト内田さりさんとのトークを通じて、デザイナーの小林氏のものつくりの姿勢も伝わったようで、イベント後のショップは大盛況でした。
「販促」に直結する形のコンサートは、イベントの原点を改めて考えるよい機会にもなりました。 >> 日本橋髙島屋のサイトはこちら
(7.2 Updated) TO THE TOP
新しくSONYに仲間入りしたαと、ハイビジョンにつなげてBGM付きのスライドショーができる「音フォト」機能付きのCyberShotのお披露目です。
それぞれのイメージにあわせて、コーラスグループ「Pecombo」の演奏を、たくさんの方々に楽しんで頂けました。
ファンクションのショーとして最も要求される、商品イメージとのリンクは、映像監督(斉木徹郎氏)の選曲の妙味もあり、ハイレベルな達成感がありました。Pecomboは、1日間で9ステージ!にもかかわらず、毎回多くの来場者の方々からの拍手の声援、スタッフの方達の温かい運営に支えられ、最後までテンションを落とすことなく歌いきってくれました。一体感のあるステージを創り出す一員になれたことがとてもハッピーでした。>> SONYのサイトはこちら
(3.25 Updated) TO THE TOP

素敵な大人の集うパーティ。企業の新年会が続く今月のお勧めはキーボードと歌手2名のトリオ。
しっとりとしたラウンジミュージックのファーストステージと、参加者が楽しく踊れるダンサブルなヒットチューンを集めたセカンドステージ。パーティといえばBGMっぽいライブが好まれますが、たまには踊って楽しい夜を過ごすのも素敵です。
(1.22 Updated) TO THE TOP